2017年7月20日木曜日

【バッテリーテンダー物語/第2話】



感動の連載モノ。
第2話のはじまり、はじまり。

・・『前回までのあらすじは・・』

ハーレーなどの大排気量オートバイ、
強いてはインジェクションモデルは
バッテリーの管理が必要不可欠。


最も有効なバッテリーを長持ちさせる管理方法は、
たまにはエンジンをかけることなどでは決して無く!
バッテリーメンテナンス機器でメンテナンス充電を行うコト。


ベガスの販売車輌には必ず取り付けてあるこの『ワンタッチ充電コード』。
販売商品である“バッテリーテンダー”にも同梱されています。
※このコードをご自分でインジェクションモデルハーレーに取り付ける場合、一度バッテリー端子を外す必要があるため、事前にヒューズ類を抜いての作業を必要とすること、また、サンダーMAXインジェクションコントローラーを搭載車輌の場合、バッテリー端子の再接続後、お店にて初期化作業が必要なこと、などのご注意がございます。

ちなみに、このコード。
走っているときは通常キャップをしてシートのスキマなどにベンチ入りしているワケですが・・。

なんと!

充電時以外の特殊ミッションモードがあることをご存知でしたか〜?!!


別モードのひとつがコチラ。
ご覧の通り、USBコネクタ。

最近ではスマートフォンなどの充電コードをハンドル部に取り付けている方も多いですが、長旅で充電が必要なモバイルは携帯電話だけではありません。デジカメ、モバイルバッテリー、タブレット、アクションカメラ、ブルートゥースヘッドセット・・。旅の序盤で充電が切れて戦線を離脱するするモバイルたちの数々。

これを走行中にバッテリーテンダーコード先端に取り付けるだけで複数のモバイルたちを復帰させられるワケです。ハイ。

目からウロコのバッテリーテンダー別モード。

ベガス全店で販売中です。

めでたし、めでたし。



最終回は感動の嵐の予感!

つづく・・

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